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ベトナム 投資信託・ファンド 日本国内で販売されているものについて

現在ベトナムの株式に投資するには、投資信託(ベトナムファンド)が一番手軽にできる手段でしょう。日本国内の証券会社が扱う主なベトナムに投資する投資信託を以下にあげますので参考にしてください。

・フェイム−アイザワ トラスト ベトナムファンド (アイザワ証券)

・ベトナム民営化ファンド4(ユナイテッドワールド証券)
  *2006年12月27日にて販売終了。

・ベトナム・ドラゴン・ファンド(キャピタル・パートナーズ証券)

・東洋証券が取り扱うベトナムファンド2006-11(販売:東洋証券・運用:三井住友アセットマネジメント)
  *募集初日で取扱限度額に達したため、募集を終了したそうです。

です。投資信託ならプロにおまかせできますし、ベトナム市場自体が成長するという前提で投資するなら、情報の少ない現在においてベトナムに投資するなら投資信託による投資のほうがいいように思いますが、いかがでしょう。


2007年12月17日

マカオファンドの「マカオ・プロジェクト3」の決算

我がマカオファンドの「マカオ・プロジェクト3」ですが、当期は損失とのこと。これは、不動産物件を売却しておらず、費用だけが発生したためだそうです。
マカオファンド「マカオ・プロジェクト3」の一口あたり組合分持分は96,882円となったそうです。しかし、決算後に1物件売約しており、これは約28%の利益が出ているそう。マカオファンド「マカオ・プロジェクト3」の今後に期待です。


posted by ラッキー at 00:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム民営化ファンドに分配金が出ました

私の持っているベトナム民営化ファンド3に分配金が出ました。約6%の分配金で、この世界同時株安、ベトナム株も下落している中ではよかったかなと思っています。本当はもっとベトナムファンドあがると期待してたんですがね・・・。
ま、ベトナムファンドは長期投資のつもりで買っていますので、ベトナム民営化ファンド3も長い目でみていきます。
posted by ラッキー at 00:06| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月29日

投資信託 分配型と無分配型とどちらがいいか

投資信託には分配金が支払われる分配型と、分配金が支払われない無分配型があるのはご存知ですよね。
また、分配型には、その分配金を再投資する形のものがあります。無分配型は分配金を出さずに、利益を再投資していることになります。どちらも再投資しているのだから、同じように受け取れるかもしれませんが、それが大きな間違い。重要な違いがあるんですね。

分配金を出すとその時点で税金が取られます。上で述べた『分配金を再投資する形』の場合、税金をとられた後の金額を再投資することになります。一方、『無分配型』の場合は、税金をとられずに再投資します。例えば、1万円の利益が出た場合、『分配金を再投資する形』では税金(現時点では優遇税制で10%のものが多い。詳しくは割愛)を1,000円取られた9000円を再投資することになります。一方、『無分配型』の場合、1万円の利益が出たら1万円をそのまま再投資できるんですね。これは大きいですよね。もちろん、『無分配型』も最終的に売るときに利益が出ていれば税金を取られるのですが、再投資の段階では税金分も投資できるので、複利効果が高くなります。分配金で何かほしいものがあるという場合は『分配型』も意味がありますが、長期投資で、利益分も再投資していきたいのなら分配金は意味がありません。特に、『分配金を再投資する形』のものは意味がありません。現在、日本の投資家は知識をしっかり持っている人が少ないため、分配型の投資信託が人気があります。分配金は利益が目に見えて分かりやすいためでしょう。でも、その人気が出やすく売りやすいからという理由のためだけに、『分配金を再投資する形』の意味のないものが出回っているのが現実。長期投資の場合は、この差がかなりの大きな差になりますので注意しましょう。
posted by ラッキー at 21:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

損益計算について

損益の計算をいったんリセットすることにしました。

いろいろな投資商品に分散させたり、中国株もアイザワ証券だけでなく、マネックス証券でも購入するようになったり、計算が分からなくなってしまいました。トータルでは数十%のプラスになってるのは間違いないのですが、個別での損益が難しいんですよね。
posted by ラッキー at 14:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

2007/7/13 日本株・中国株 本日の成績

クアドリガ・スーパーファンド・ジャパンとGLGペガサス・ファンドを購入しました。この二つには長期投資で期待。

日本株 累計損益 △% 年率換算 △%/年
中国株 累計損益 △% 年率換算 △%/年


【本日の売買】
  <売り>放電精密加工研究所

【保有日本株】ビジネスブレークスルー マネックス・ビーンズ・ホールディングス 神鋼電機

【保有中国株】広東省高速道路 上海フレンドシップ 国際コンテナ 天津創業環保 上海石化 香港中旅 中国石油化工(シノペック) 迪生創建 東瑞製薬 赤湾港航

【保有投資信託】さわかみファンド HSBCインドオープン アジアファンドオブファンズ連動型投信(アジア フォーカス) HSBCBRICsオープン マネックス・フルトン・チャイナフォーカス グローバル財産3分法ファンド AAAソブリン・ファンド マカオ・プロジェクト3 ベトナム民営化ファンド3 FCC-申銀萬國・アイザワ上場期待中国株ファンド ベルテックス・アイザワ・ユダヤ・ハイテクファンド クアドリガ・スーパーファンド・ジャパン GLGペガサス・ファンド

*日本株は1998年12月よりスタート。中国株は2000年2月よりスタート。投資額を徐々に増やしていったため、年率換算では投資額の増加を考慮して計算。
posted by ラッキー at 20:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

ベトナムのGDP、1─5月は前年比+8%近い見通し

ベトナムの経済は相変わらず好調のようです。ベトナムの株、ベトナムファンドが好調のようですが、こんなところが原因でしょうか。

今年1─5月期の同国の経済成長率が前年同期比7.9%近くに達したと推定されるとのこと。また、海外からの投資は、前年同期比18.7%増の43億7000万ドルだそうです。ほんと、成長していますよね。

「(ベトナム当局は)経済成長の加速に加え、成長の効率性、持続性および質の向上、ならびに経済の競争力強化を目指しており、8.2─8.5%の成長を目標としている」とのこと、まだまだ恐るべしです。

でも、今のベトナムの株、ベトナムファンドはバブルかも。私は怖くて買い増しできません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070530-00000958-reu-int
posted by ラッキー at 22:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

中国とベトナム 経済協力区の建設を開始

中国とベトナムが大型の経済協力区の建設を開始したそう。経済協力区では税関、検疫、税収などで優遇政策を導入するとのこと。中国・ベトナム間で関税などを免除され自由に取引できることになりそうですね。
中国・ベトナムとも日本の投資家からは大注目の国。私も中国ファンド、中国株、ベトナムファンドを持っていますから、興味しんしんです。中国ファンド、中国株、ベトナムファンド、もっていてよかった。
posted by ラッキー at 21:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

ベトナムの新車販売が好調らしい

ベトナムの新車販売が好調らしいです。
わがベトナムファンドにとっても朗報かな。

以下、引用です。

ベトナム自動車工業会(VAMA)加盟外資メーカー12社の1〜4月の新車販売台数は、前年同期比91%増の1万2,659台だった。4月単月では前年同月比70%増の3,331台。同比で68〜100%増が3カ月続いている。
 
 現地紙は、新車販売好調を大きく報じているが、特別消費税(SCT)引き上げ(5人乗りセダンで40%から50%)などで極端に冷え込んだ前年同期の反動なのは明らかだ。今後の市場の伸びについては、意見が分かれる。
 
 ある専門家は、「世界貿易機関(WTO)入りしたベトナムの成長期待や外資流入で、国内総生産(GDP)などでみる数値上の経済と自動車需要はかい離している。市場はまだ伸びる」と分析している。
 
 ■通年4万台回復がカギ
 
 外資市場は2003年の4万2,556台をピークに3年連続の前年割れ。昨年は3万2,288台だった。メーカー関係者は、「今年は昨年実績を上回るだろうが、4万台への回復は無理だろう」と語る。その理由として「市場の売れ筋がGM大宇の多目的スポーツ車(SUV)、キャプティバのような新型車やモデルチェンジ車に極端に偏っており、市場全体では力強さが感じられない」と述べた。SCT引き下げなど、大胆な政策変更が回復に必要という。
 
 別の関係者は、「リースや割賦販売のノウハウを持つ外資企業が、規制や市場の小ささから進出できないのがネック」と述べ、当面は市場が大きく伸びない、と指摘する。
 
 ■高級指向も
 
 単月の車名別販売では、首位トヨタの多目的車(MPV)、イノーバ(8人乗り)が昨年1月の販売開始以来16カ月連続首位で、791台を売り上げた。次いで、昨年11月にモデルチェンジした同社高級セダンのカムリが190台。カムリは納車が3〜4カ月先の人気ぶりだ。同社セダンのカローラが83台、ビオス138台で、セダン需要の高級志向も伺われる。GM大宇のキャプティバが3位で171台。これも納車待ちの人気だという。
 
 なお、おおむね2位を維持していたホンダのシビックが、昨年8月末の販売開始以来最低の134台に落ち込んだ。これについて同社は、「先月の新モデル販売に向け絞り込んだ結果だ。5月以降はこれまで通り毎月300台以上のペースを維持したい」とコメントしている。
 
 ■地場は108%増
 
 小型商用車中心のVAMA加盟地場4社の1〜4月の販売は前年同期比108%増の4,206台、4月単月では前年同月比129%増の1,351台だった。
 
 地場・外資を合わせた16社の1〜4月の販売は95%増の1万6,865台、4月単月では83%増の4,682台。1〜4月のセグメント別では、セダンが208%増の3,803台、SUV・MPVが、79%増の5,855台、商用車が74%増の7,207台だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000007-nna-int
posted by ラッキー at 23:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

2007/5/8 日本株・中国株 本日の成績

中国本土株が恐ろしいことになっていますね。さすがにバブルの気がしますが・・・。私は少しずつ手仕舞います。投資は各自の判断で。

日本株 累計損益 △14.00% 年率換算 △0.91%/年
中国株 累計損益 △225.5% 年率換算 △22.09%/年


【本日の売買】
  <売り>中国石油天然気(ペトロチャイナ) 上海フレンドシップ 

【保有日本株】ビジネスブレークスルー マネックス・ビーンズ・ホールディングス パーク24 放電精密加工研究所 デザインエクスチェンジ 神鋼電機

【保有中国株】広東省高速道路 上海フレンドシップ 国際コンテナ 天津創業環保 上海石化 香港中旅 中国石油化工(シノペック) 迪生創建 東瑞製薬 赤湾港航

【保有投資信託】さわかみファンド HSBCインドオープン アジアファンドオブファンズ連動型投信(アジア フォーカス) HSBCBRICsオープン マネックス・フルトン・チャイナフォーカス グローバル財産3分法ファンド AAAソブリン・ファンド マカオ・プロジェクト3 ベトナム民営化ファンド3 FCC-申銀萬國・アイザワ上場期待中国株ファンド ベルテックス・アイザワ・ユダヤ・ハイテクファンド

*日本株は1998年12月よりスタート。中国株は2000年2月よりスタート。投資額を徐々に増やしていったため、年率換算では投資額の増加を考慮して計算。
posted by ラッキー at 21:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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